狙えタイトルホルダーホームラン編で気を付けること

狙えタイトルホルダー!

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2018年1月12日より開始したイベント、狙えタイトルホルダー本塁打編。みなさんはホームランちゃんと打てていますか?ランキング報酬で一位になるとSRチケットやPRダイジョーブ博士像が貰えるなど嬉しい報酬が盛りだくさんですよね。私も必死に一位を狙って打席に立ち続けました。その結果が……

 

 

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このありさま(笑)私のプレイセンスの無さに笑いと焦燥が混じり合った意味わかんない感情になってしまいます。イベントが続くので簡単にですが気を付ける必要のあることをまとめます。

ホームラン打つに当たって気をつけること

狙えタイトルホルダー本塁打編はイベント中に操作キャラクターを変更することができません。まとめサイトにあがっていましたがハードラックをつけた選手を選択してしまった人は常に逆風の中ホームランを打つことを強いられます。ご愁傷様でした。

狙い球は直球

これは間違いなくホームランにしなければいけないボールですよね。内角低めの直球は詰まりやすいのでしっかり引っ張ることを意識。外角低めはしっかりと流して打つ。基本を忘れずに打席にたちたいものです。

ツーシーム対策

ホームランを打つに当たって直球を狙う人が多いと思います。そこで現れる問題児がツーシームやシルバーバレットなどの微妙に変化をする直球です。直球とあまり変わらないスピードで手元で僅かに変化をするため打ち損じをする確率が多いいやらしいボールですよね。ツーシームなどのボールをホームランにするコツはミートカーソルを着弾点より気持ち下で待つことです。多少ボールが沈み込むような変化をしてもボールを救い上げてホームランにすることも可能です。

変化球は諦めが肝心

変化球をホームランにすることが難しく感じます。スライダーやシュートなどの横変化はある程度着弾点を予測することができるので2ストライクまで追い込まれていたらバットを振ってみてもいいかもしれません。しかし問題なのはカーブやシンカー、フォークなどの縦、斜めに落ちてくる変化球です。強振でホームランにすることがとても難しいので思い切ってミート打ちに切り替えてわざとファールにするようにカットをするとよいでしょう。流し打ちをするよりも気持ち遅めにバットを振りファールにする。

四死球は本塁打扱い

今回のイベントでは四死球も本塁打扱いとなります。そこで直球が2ストライクまで来なかった場合、早めにミート打ちに切り替えて四死球を狙うことも悪くないと思います。ミート打ちに切り替えたらひたすらファールを打ち続けて確実にボールカウントを増やしフォアボールにする。逆風が厳しい選手やハードラック付きの選手は初めからホームランを諦めて戦うことも面白いかもしれませんね。

まとめ

以上、狙うタイトルホルダーホームラン編一日目を通して感じたことです。初めから四死球狙いで打席に立てば時間はかかるかもしれませんが意外と本塁打数を稼ぐことができるかもしれません。

最後にまで読んでいただきありがとうございました。