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恵比留(エビル)高校金特10個投手作成!須々木がポイント!

エビル高校といえばシナリオ金特を最大4個習得することができます。

シナリオ金特4個+イベキャラ金特6個の合計10個の金特を習得して変化球を伸ばしてコントロールS101にしたら……強い選手が作れるのでは!

そう思い、いろいろと試行錯誤をしてなんとか金特10個を所持した投手を作ることができました。

この記事では金特10個を習得した投手サクセスのプレイログを紹介します。

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恵比留(エビル)高校金特10個投手作成!

デッキ構成は以下の通りです。

  • 虹谷SR45(レンジャー)
  • 須々木SR45(ガード)
  • 風薙SR45(バウンサー)
  • 美多村SR41(バウンサー)
  • 津乃田SR39(ガード)
  • 闇野SR45(スナイパー、フレンド)

今回のデッキのキーマンは野手イベキャラの須々木です。

須々木は守備とメンタルを得意練習とする金特「強心臓」の後イベのキャラクターです。

イベントでのモテモテ習得や体力回復が非常に使いやすいキャラクターですが、野手での使用はルシファーと金特が被っているためなかなか日の目を浴びなかった。

エビル高校では得意練習をシステム上得意練習を散らす必要があるので投手育成時の守備練習とメンタル練習をデッキ1枠で埋めることは他のイベキャラにはできない個性です。

スタミナキャラを採用しなかった理由はシステム上5か所でタッグフィニッシュを行えば金特を習得することができるので、スタミナ練習以外でのタッグフィニッシュを狙う立ち回りでシナリオ金特を狙っていきます。

また技術不足が懸念されるので風薙&美多村のコントロールバウンサーコンビを採用して大量の技術ポイントを稼ぎます。

プレイログ紹介

初期ステータスはそこそこですね。

球速125km/hが気になりますが、このステータスで始めます。

ちなみにセンス〇無しの凡才型です。

持ち込みアイテムはマックスパワドリンクと招き猫。

恋愛成就のお守りを持ち込む迷ったのですが、虹谷と須々木のイベントでモテモテをランダムで入手することができるのでそちらを狙います。

須々木の体力回復イベントが序盤から発生してくれたので効率よく練習を行うことができました。

エビル高校ではシナリオでの体力消費や必須キャラ闇野の体力消費がかなりストレスなので須々木の存在はかなりありがたいです。

サクセスが始まったらダンジョン高校のソウルボーナスをはじめに習得しました。

津乃田をクリスマスまでに彼女にしてクリスマス+お正月と重なるようにダンジョン高校のソウルボーナスを使用します。

ダンジョン高校のソウルボーナスはイベントでの経験点を増やす効果があるのでクリスマスなどのイベントで大量に経験点を稼ぎます。

ダンジョン高校のソウルボーナスを使用したクリスマス。

筋力と技術が83点、変化球と精神が41点。

約240点ほどの経験点を稼げました。

お正月の野球がうまくなりたい。

全ポイント約40点の約160点。

さらにおみくじは大吉だったので約80×4=約320点の大量経験点を獲得。

クリスマスから津乃田のイベントをこなすだけで約760点ほどの経験点を入手することができました。

闇野のマインドブレイカーはスタミナ依存なので3回目の金特イベントが発生するまえにスタミナをあげておきます。

私の体感ですがスタミナDほどあればほぼ毎回成功している気がします。

ただ、オリジナル変化球のエビルアイはまだ一度も成功したことがありません。

須々木は確定で強心臓のコツを入手することができます。

闇野のような金特入手が不確定キャラを使用すると失敗した時にストレスがたまるので確定キャラはありがたいですね。

須々木は守備とメンタルを得意練習としています。

メンタル練習でのタッグフィニッシュは体力回復+多めの経験点を獲得できるので積極的に狙っていきます。

結果&まとめ

総獲得経験点は9937点でした。

おもったよりも伸びなかった原因は瞬鋭高校のソウルボーナスを甲子園までに入手することができなかったからです。

地区予選と甲子園1回戦まではピンチャン、甲子園準決勝以降はサクッとでプレイをしたのですがソウルボーナスを使用できなかったことが悔やまれます。

何より技術&精神ポイント不足がとてつもないです。

筋力459点、変化球が629点も余ってしまいました。

これは金特の下位コツをタッグフィニッシュで入手できなかったことが関係しています。

まだまだ立ち回りを考える必要がありますね。

ランクS8の中継ぎ投手を作成。

どうしてもこの壁を超えることが出来ません(笑)

金特10種類投手を作成することができました。

コントロールS101かつ金特10個を達成するとどうしても技術が足りなくなってしまいます。

タッグフィニッシュは10回行い、変化球が5回、守備2回、球速1回、コントロール1回、メンタル1回というバランス。

変化球でのタッグフィニッシュが多すぎたのでコントロールや守備練習でのタッグフィニッシュを増やすと経験点バランスを整えることができそうです。

恵比留高校での金特10個投手のプレイログを紹介しました。

反省点も多いですがエビル高校での投手作成は非常に面白いですね。

なかなか強い選手ができないからこそ燃えます。

この記事を見て須々木が気になった方はぜひ一度使用してみてくださいね。

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